家族や友達に紹介しよう!見られることで良いホームページになる!

知り合いに見てもらうと張り合いが出る

ホームページを日記にたとえる人は少なくありませんが、日記と違うのは基本的に不特定の人たちが自由に見られるようになっているということです。なので、せっかく作るのであれば、家族や友人に見てもらうといいでしょう。もちろん、知り合いには読まれたくないという理由で、自分の正体を隠してホームページを作る人も多いですが、家族や友人に読まれることを前提に、身の回りのことを書いている人も最近は増えてきています。
ホームページの紹介の仕方は簡単で、たとえばメールにアドレスを記載して、「ホームページを開設しました」と一分を添えておけば、興味がある人ならアクセスしてくれるでしょう。一人でも二人でも定期的に読んでくれる人がいると、ホームページの更新に張り合いが出て、長続きするものです。

感想を聞いて改善していくことで見やすいサイトになっていく

もし、「ホームページを読んだよ」とメッセージをくれた友人がいたら、感想を聞いてみましょう。最初にホームページにアクセスしてくれる人は、だいたい付き合いが古かったり、特別仲のいい友人なので、忌憚のない意見が期待できます。文章がつまらないといわれた場合、なかなか簡単に面白くすることはできないかもしれませんが、「字が小さくて読みにくかった」あるいは「サイト内のリンクが一方通行で迷ってしまった」など、デザインや使い勝手に関することであれば速やかな改善は可能です。
友人から寄せられた意見を元にホームページを改装していくと、見やすくてアクセスしやすいものになっていくので、やがて知人以外の人が常連になってくれることも期待できます。

様々な利用目的があり、ひとそれぞれあると思います。商品の販売であったり、日記であったり、その体形は異なります。ホームページ作成の方法も様々です。

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